去瘡誌、店(和洋酒・食料品)
店   名 去瘡誌、店
住   所 相模大野8−15−10
電話番号 042−742−4043
FAX番号  
営業時間 8:30〜22:00
定 休 日 日曜日
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漬け物を漬けて45年  巧みの 技 

 19歳のときから、四季おりおりの物を漬けてきました。
塩加減とかは手の入れた感触ですべてわかるそうです。
今、一番の人気は、らっきょうです、4月の後半から注文が入りうれしい悲鳴も(手間がかかる)とも。
梅干も傷もなく、ふっくらと色よし、味よし、みずみずしくおいしい!!

らっきょう  血液さらさらですよ!!

  元気が一番!カリカリとした歯ごたえがいいね
                    産地 千葉
   残りあとわずか
  大 1000円  中 700円    袋入り 400円
 
   塩、甘酢、両方あります。

梅干       紀州の南こう梅、皮はうすく柔らか 
             梅肉たっぷり!干すこと3日3晩
             
                   産地 小田原

      大 1300円      小 300円
ぬか漬け 
             きゅうり、なす、かぶ、大根などなど
             なんでも漬けるよ!

 毎日、日替わりで暑さ寒さで漬ける時間も調節してます。
      
  
 きゅうり3本 130円

すべて、ご主人の心のこもった手つくりで自家製品、若月商店では昔から男が漬け物を
つける仕事とされてきた、と奥様
ただ、近来若い人が漬け物(おしんこ)を食べなくなっていること、健康志向のため塩分ひかえめ
とかで漬ける量が減っている。 塩分もお好みどうりですよ!
一度ご試食あれ!と 何たって、漬け物つけの名人が作った完全無添加です。