| 去瘡誌、店(和洋酒・食料品) |
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漬け物を漬けて45年 巧みの 技
19歳のときから、四季おりおりの物を漬けてきました。
塩加減とかは目と手の入れた感触ですべてわかるそうです。
今、一番の人気は、らっきょうです、4月の後半から注文が入りうれしい悲鳴も(手間がかかる)とも。
梅干も傷もなく、ふっくらと色よし、味よし、みずみずしくおいしい!!
| らっきょう 血液さらさらですよ!! 元気が一番!カリカリとした歯ごたえがいいね 産地 千葉 残りあとわずか 大 1000円 中 700円 袋入り 400円 塩、甘酢、両方あります。 |
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梅干 紀州の南こう梅、皮はうすく柔らか 梅肉たっぷり!干すこと3日3晩 産地 小田原 大 1300円 小 300円 |
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| ぬか漬け きゅうり、なす、かぶ、大根などなど なんでも漬けるよ! 毎日、日替わりで暑さ寒さで漬ける時間も調節してます。 きゅうり3本 130円 |
すべて、ご主人の心のこもった手つくりで自家製品、若月商店では昔から男が漬け物を
つける仕事とされてきた、と奥様
ただ、近来若い人が漬け物(おしんこ)を食べなくなっていること、健康志向のため塩分ひかえめ
とかで漬ける量が減っている。 塩分もお好みどうりですよ!
一度ご試食あれ!と 何たって、漬け物つけの名人が作った完全無添加です。