相模大野南新町商店街振興組合の沿革
昭和39年4月

現在の相模大野8丁目9丁目の商業主の有志にて相模大野商工振興会より南新町商和会として分離独立

昭和61年3月 相模大野駅周辺商店会連合会設立
昭和62年7月 南新町商店街振興組合設立
昭和62年11月 商店街区域に50灯の街路灯設置
昭和62年12月 鶴のロゴマークを決定
昭和63年8月 南新町自治会と南新町納涼ふるさと祭を開催以後毎年開催
昭和63年11月 商店街区域の道路をインターロックキングエ事竣工
平成元年3月 商店街区域に17灯の街路灯設置
平成元年8月 神輿会「大野南神輿同好会」設立
平成3年3月 北ロゲートプラザを築造
平成6年3月 中央ゲートプラザを築造
平成12年2月 相模大野区画整理事業竣工
平成20年3月 ホームページ開設
平成20年3月 鶴の恩返しを主催以後毎年開催
鶴のロゴマークの由来
南新町商店街は、上鶴間の「鶴」をシンボルキャラクターとしています。
南新町商店街のイメージフレーズの1つに「故郷の懐かしい感覚を誘発する街」が掲げられ、所在地の旧名称「上鶴間」の由来は7羽の鶴にまつわる言い伝えがあります。
鶴は千年長生きすると言われめでたいものとされています。また「白」を意味し「清楚」「上品」を表し誰もがが分かるパブリシティーがあります。また、コミカルな鶴は「親しみ」や「楽しさ」を表現しています。
当商店街はこの鶴のロゴマークのように「身近な暮らしが感じられる商店街」「手作り感覚の優しさがある商店街」「暖かみ、親しみのある商店街」を目指しています。
懐かしい南口風景
ちょっと懐かしい1980年代の写真です。
矢口陸橋の上から南口のロータリー方面を見ています。まだビルも少なく左奥のホテルサンエイトが目立ちます。 その南口のロータリーを大野駅越しに眺めたところです。相模大野病院の裏(現在の三和)はまだ原っぱが広がっています。
相模大野駅南口の階段です。現在の煩雑さからは想像もできないのんびりムードが漂っています。 脇の道路からは、駅のホームに入ってくる電車も丸見えです。
オマケの写真、北口の風景です。 北口駅前の様子です。
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